参考動画です。  受講するしないに関わらず、ご覧ください。

詳細説明:https://www.agile-studio.jp/service/agile-training/learning-agile

研修動画:https://agile-douga.tv/collections/learning-agile   22本、合計約100分

講師プロフィール

木下史彦https://www.agile-studio.jp/people/kinoshita

天野 勝:https://www.agile-studio.jp/people/amano


①「アジャイル開発の基礎知識」研修概要

 アジャイル開発を行うにあたり、関係者がアジャイル開発に関しての誤った知識を持ったままプロジェクトに関わらないように、最低限の知識を得てもらう内容の研修です。演習は、開発のスキルに関わらずに参加できるように、ペーパークラフトの作成をゴールとした模擬プロジェクトにて実施します。

対象者

 業種にかかわらず、ソフトウェア開発に関わる方全般

 (プロジェクトマネージャ、プロジェクトリーダ、プログラマ、品質保証担当、発注担当)

内容

1.アジャイル開発の概要

2.XPの概観(アジャイル開発手法の一例として)

3.アジャイル開発体験演習

  ○リリース計画

  ○イテレーション1

  ○イテレーション2

4.気づきの共有


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②「プロダクトオーナーの基礎」研修概要

 アジャイル開発をする際に、プロダクトオーナーと開発チームの間で、プロダクトバックログを使って、要件を共有します。プロダクトバックログとは、優先順位がついた要件の一覧です。プロダクトバックログの通りに開発しても、そのものが誤っていては開発は失敗です

  価値のあるシステムを利用者に届けるには、まずは価値が何かを見極めること、検証して確かめることが必要と考えます。本研修では、プロダクトのコンセプト作りから、プロダクトバックログの作成までの一連の流れをワークショップで体験しながら、その手法を学びます

対象者

 ソフトウェア開発において要件の決定・とりまとめに携わる方

 (プロジェクトマネージャ、プロジェクトリーダ、プログラマ、品質保証担当、発注担当)

内容

1.アジャイル・スクラム概要

2.プロダクトオーナーとは

3.プロダクトバックログ作成を支援するツール

  ○プロダクトの魅力・価値を明らかにする

  ○プロダクトの魅力を伝える

  ○価値実現のために具体化する

4.プロダクトオーナーの日常


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